MHメディアホールLIGHTING WORKSHEET端末内で処理

照明回路・負荷管理

読み込む → 回路を入力 → 下のボタンでPDFを保存

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スマホ撮影用|記入・撮影のポイント

スマートフォンでUNIT表を撮影し、正確に読み取るための注意事項です。

  1. ① 文字は濃く、はっきり記入

    枠内に大きく記入し、枠線との重なりを避けてください。

  2. ② 小数点と単位を確認

    「0.5」の小数点や「W/kW」の単位を明確に記入してください。

  3. ③ 用紙全体を真上から撮影

    明るい場所で用紙を平らに置き、四隅まで写してください。影や反射にも注意してください。

  4. ④ 読み取り結果を確認

    撮影後は原本と照合し、誤認識があれば修正してください。

01 公演情報

PDFの上部に記入

02 回路を編集

0 / 72 回路

DIM / 相CH名称Cir負荷 W

負荷は W で入力。PDFの負荷欄・集計は kW 表示です(500 W → 0.5)。DIM 65 の「故障中」は原本のまま保持します。

03 備考・負荷

負荷合計は入力値の集計です。配電容量・運用条件の確認は別途行ってください。

保存・読み込みについて

公演情報とPDFはサーバーに送信しません。入力はこのブラウザーに自動保存します。複数の公演は「公演一覧」から切り替えられます。同じ端末・同じブラウザー・同じサイトで開いてください。共有端末では作業後に「公演一覧」から各公演を消してください。「管理」の「バックアップを保存」で今の公演を保存できます。「公演一覧」の「すべての公演を保存」で全公演をバックアップできます。「元に戻す」は直前の入力・読み込み・公演の消去などを取り消します(最大50回、ページを閉じると履歴は消えます)。ブラウザーのデータを消すと保存した公演も消えます。大切なデータはファイルにも保存してください。

このサイトで出力したPDFには全入力データが添付され、再読み込みで復元できます。他のソフトで記入した同じテンプレートのPDFは、日文文字・日付・公演情報を位置から読み込み、原本の合計と照合します。原本と計算値が異なる場合は両方を表示し、出力する合計を選択できます。結果は必ず確認してください。スキャン・画像化・アウトライン化された文字、変更された版式は対応していません。

入力が長すぎる場合はPDF内で縮小します。最小サイズでも収まらない場合は出力を止めてお知らせします。名称欄のDIM 65は原本の表示を守るため編集できません。

原本を保ったPDF595 × 842 pt・1ページ

入力を置き換えますか?

PDFプレビュー

全体表示で1ページを確認し、拡大表示で文字を詳しく確認できます。

写真から読み込む

手書きの読み取りは補助機能です。認識後、写真と全項目を照合してください。写真は送信されません。

UNIT①〜⑥と各小計を囲む表全体の四隅を、左上→右上→右下→左下の順にタップしてください。備考欄は含めません。

表全体の左上(UNIT①の外枠)をタップ

公演一覧

このスマホ・パソコンに保存した公演です。前の公演をコピーすると、少し直すだけで使えます。

保存先はこのブラウザーの中です。ほかのスマホやパソコンへは自動で移りません。ファイルに保存して移してください。

まとめて入力

同じ内容を、えらんだ行にまとめて書けます。

空のまま実行すると、選んだ項目を空欄にします。DIM 65の「故障中」は変わりません。